値引きできないマンションのインテリアオプションを大幅削減する裏技

オプション工事

新築マンションのオプションを入居前に頼めるのはとても魅力的ですが、オプション工事は料金がとにかく高く、「入居前に急いでやらなくても良かった」と後悔する方もかなり多くいらっしゃいます。

そういう思いをする前に、ぜひ知っておいていただきたいことがあります。

それは、マンションのオプションを安くするのには裏技があるということです。

その裏技とは、オプション工事をリフォーム業者(外注)に発注するという方法です。

全てのオプション工事に当てはまるわけではありませんが、この方法を知っているだけでかなりの節約になります。

今回のお話、マンションのオプション工事を検討されている方は必見ですよ!

まずはオプション業者の値段とリフォーム業者の値段を比較

値段を比較

マンションのオプションの総額が思ったよりも高額で予算を超え、検討していたオプションを仕方なく諦める方がたくさんいますが、本当にもったいないです!

マンションを購入時にこれからオプションを検討している方は、諦める前にオプション業者が出した金額とリフォーム業者が出す金額を必ず比較すべきです。

リフォーム会社が出す見積もりと比較した方が良い理由は、マンションのオプションによっては、50%以上の費用削減ができる可能性が高いからです。

  • 最近、マンションのオプションと同じ内容で、リフォーム会社に注文している人が増えているのご存知ですか?

マンションオプションの金額が高くて悩んでいる方も、これからマンションを購入しオプションを検討している人も、まずはどれくらい値段に差があるのか比較してみましょう!

インテリアオプションの値段を比較

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マンションのオプション相場が高い理由

日本中に建設されてるマンションのオプションは、ほぼ全て値段が高いと言ってもいいでしょう。

マンションオプションが高い理由は、間に入っている複数の中間業者が利益確保をしていることが考えられます。

お客様 ⇒ 施工業者 ⇒ オプション販売会社 ⇒ マンション販売のグループ会社 ⇒ マンション販売業者

お客様からマンション販売会社までの間に多くの業者が絡んでいて、それぞれ20%から50%の利益が上乗せになっているので、一般的な相場よりもかなり高い設定になってしまうのです。

オプション販売は、全て一つの窓口で申し込みから支払いまでできますので、値段が高くても手間がかからない価値観に見合った値段と判断する方が多いです。ですので、たくさんの方が注文してしまっている現状では、値段が下がることは無いでしょう。

ほとんどの方が、マンションの購入は一生に一度です。マンションオプションは、リピーターにならない商売という部分でも高額な設定になっているのです。

マンションオプションをサービスや値引きをしてもらうことは可能?

オプション販売会では、マンションオプションをサービスすることや値引きはしません。なぜなら、入居後に近隣同士で必ず情報がまわってしまうからです。

オプションの値引きをしてもらった人としてもらえない人で差があり、後々ウチは値引きしてもらってないとなると、必ず問題に発展しますので、サービスや値引きはしないのです。

仮に値引きをしてもらうことがあったとしても、最初から値引きする事が織り込み済みの見積りなので、決してお得ではないのです。

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工事オプションとインテリアオプションは別物

まずマンションのオプションについて知っておかなければならないことは、大きく分けて工事オプションインテリア系オプションがあるということです。

ご希望のオプションによっては、必ず注文しておかなければならない間取りの変更オプションから、あとから自分でもつけられる簡単なオプションまで幅広いのです。

工事オプションとは

工事オプションは、契約したお部屋の工事が始まる前に自宅にパンフレットなどが届きます。締め切りまでに注文しておく必要があります。

マンションによってオプションの制限がありますが、標準仕様の和室を変更してリビング拡張に間取りを変えたり、室内の扉を開き戸から引き戸に変更したりできます。

または標準の仕様からグレードアップするものも工事オプションで、浴室やキッチンの仕様変更、床暖房、ダウンライトやコンセント増設など。

工事の段階で取り付けなければならないものは、すべて部屋の工事開始前に申し込み、契約しなければなりません。

別業者でできないことはありませんが、高額な費用が掛ることを考えると現実的ではありません。

インテリアオプションとは

インテリアオプションは、建物が完成した後にエントランスなどで販売会が開催されます。

工事が完成し、全て引渡し後の決断でも何ら支障が出ることはないので契約時の即決は不必要です。

インテリアオプションは、通常の工事が完了してから取り付ける系のもので、代表的なものは、食器棚や壁面収納などです。

部屋に合わせてピッタリ収まり、無駄なスペースができないのでとても良いですよね。

他には、バルコニータイル、エコカラット、食洗機、エアコン、フロアーコーティング、ピクチャーレール、カーテン、玄関の鏡、換気扇フィルターなどなどたくさん魅力的なものがあります。

工事オプションとインテリアオプションおさらい

マンションのオプションは、「工事オプション」と「インテリアオプション」がありますが、混同して良く分からないユーザーも多いので、今一度それぞれの特徴を簡単にまとめてみましょう。

工事オプションは、マンション契約時に決め、内覧会前に完成

 

工事オプションは基本的に、契約前、マンション工事前までに必要なのかどうかを決めておかなければなりません。

工事オプションは、後からその仕様にしようとすると費用や時間がかかってしまいます。

工事オプションの場合は、マンション購入時に選ばなかったことに後悔する場合があるので、しっかりと計画をたてましょう!

インテリアオプションは、内覧会時に決め、入居前までに完成

 

マンションが完成したときに開催されるオプション販売会で案内されるインテリアオプションは、じっくり比較してから考えても遅くはありません。

マンションによっては、内覧会時に契約の決断を迫られます。焦って契約をして後悔する方がとてもたくさんいるので注意しなければなりません。

「私には、別業者に発注する選択肢がある!」ということを知っているだけでも、気持ちに余裕ができ、判断を誤る可能性は低くなるでしょう!

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リフォーム業者に依頼した方が費用を削減できるオプションとは

バルコニータイル

価格だけの事を考えると、マンション販売会社が推奨するオプション業者に発注ではなく、リフォーム業者や専門の別業者に注文した方が費用を削減できます。

リフォーム業者などの別業者に依頼した方が、お得になるオプションとは?

  • フロアコーティング
  • エコカラット
  • バルコニータイル
  • エアコンや照明
  • オーダーカーテン
  • 玄関の鏡

こだわりがあるなら専門業者に頼んだ方が良いオプション

お得な裏技が適応できるオプションですので、必ずオプション業者が出す見積書と比較すべきです!

フロアーコーティング

フロアーコーティングは、入居後ですと家具移動費が掛ってしまいますので、余計な出費になってしまいます。

ですので、引越しをする前にコーティングできる期間があれば、外注の業者に依頼した方が良いでしょう。

また、マンションのオプション業者の場合は、フロアーコーティングの種類を選ぶことができない事も理由の一つです。

フロアーコーティングは、ガラスコーティング、ウレタンコーティング、シリコンコーティング、UVコーティングなど種類が豊富です。

コーティングの種類によって、耐用年数や特殊な効果に差がありますので、一概に見積もり金額だけで判断してはいけません。

コーティングの種類にこだわりが無いのであれば、マンションオプション業者に発注しても良いと思いますが、値段だけではなく、どのような効果があるのかをしっかり比較した方が良いでしょう。
注意
マンションによっては、市販のワックスと差ほど変わらないものを、コーティングとして販売していることもあるので注意です!

絶対にリフォーム業者に依頼した方がお得なオプション


出典 LIXIL https://ecocarat.jp

エコカラット

 

湿度を調整してくれるタイルのエコカラットは、機密性が高いマンションにはとても有効でデザイン性にも優れています。

エコカラットは、オプション販売会で購入するのではなく、別業者に依頼した方が確実に費用を抑えられるでしょう。

とはいえ、別業者でもエコカラットの工事は、それなりに高額な工事ですので、後悔しないためにも、どの部分を貼るかをしっかり検討することが重要です。

もし、期日に余裕があれば、引越しをしてからゆっくり貼る位置を決めても問題ありません。

なぜなら、家具の配置によって、せっかくのエコカラットが隠れてしまう様なことになってしまったら、本当にもったいないからです。

エコカラットの工事は、1日~2日で終わりますので、入居後の施工でも在宅工事のストレスは無いでしょう。

バルコニータイル

バルコニータイルを別業者に発注すると、マンション販売のオプション業者が提示する見積もり金額よりも、費用を抑えることが可能です。

バルコニータイルは、張る面積によっては数十万の差が出ますので、必ず見積書を比較しなければなりません。

しかし、バルコニータイルを貼っていたのに、数年後に全部撤去したいという相談が結構あります。

理由は、ペットの毛がたまったり、ガーデニングの落ち葉や砂埃がタイル下に溜まってしまうことなどです。

どうしても敷きこみたい場合でも、少し様子を見ながら生活して、必要であればリフォーム業者に注文しても遅くはありません。

エアコンや照明

エアコンや照明などの電気機器は、地域の家電量販店で注文することが一番お得です。冷蔵庫や洗濯機を新しく検討されている方は、まとめてお値引き交渉が期待できます。

メーカーによっては、リビングの広い部屋専用のエアコンの場合、オプション販売価格との差額で6畳間のエアコン代がまかなえてしまう可能性も高いです。

エアコン単体であれば、家電量販店で注文しても良いと思いますが、他の工事があるのであればリフォーム業者さんに一緒に注文した方がお得になるでしょう。

オーダーカーテン

オーダーカーテンは特殊な窓でない限り、オプション業者では無く、別業者に事前に採寸してもらって発注することで、大幅な費用削減が可能です。

リフォーム業者さんは、カーテンと関係なさそうですが、内装材系のメーカーと繋がりがありますので、他の工事とまとめるとお得にできる可能性も高いです。

一般的にオーダーカーテンは高いイメージですが、とても安く仕入れるリフォーム業者さんが多いです。

リフォーム業者さんはカーテンで売上をたてているわけではなく、本業の工事がメインです。取り付けにも時間がかからない事から、かなりの値引きを期待できる可能性大でので、必ず比較してみましょう!

玄関の鏡

玄関の鏡は、業者も多用している通販が一番安く、取り付け方も難しいわけではありませんので、DIYに挑戦してみても良いかもしれません。

業者もたくさん注文しているコーワ鏡販売センターは、ミリ単位で好きなサイズ注文ができます。取り付けに必要な部材も一緒に注文できるのでとても便利です。

オーダーミラー通販のコーワ鏡販売センター

どうしても取り付けに抵抗がある場合は、リフォーム業者さんに相談し、どれくらい掛るのか比較してみると良いと思います。

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MEMO
他にも短い工期で終わる工事、後からでも問題ない工事が色々あるので、ご希望のオプション価格とリフォーム業者の値段を比較してみましょう!

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あまり値段は変わらないかもしれないけど、一応比べた方が良いオプション

オーダー寸法の食器棚、カウンター収納、カップボード、壁面収納などはとても値段が高いですが、マンションが販売するオプションとして検討しても良いと思います。

食器棚や壁面収納家具

ピッタリ収まるオーダー寸法の収納家具も、入居後にできない事はありません。しかし、マンションによっては工事の申請書類に時間が掛ったり、近隣住人への騒音問題などでトラブルになる可能性もあるので、入居前にした方が良いでしょう。

マンションのオプションで注文する食器棚、カップボード、壁面収納などの家具類は、同じマンションで大量に作製することから、コストが下がる傾向にありますが、やはりオプション販売価格ですので、値段は安くありません。

ですので、内覧会終了後、入居までの期間が長いのであれば、別途専門業者に相見積もりをとってみるのも良いと思います。

ピクチャーレール

簡単につけられそうなピクチャーレールは、入居後に別業者に注文しても問題ありませんが、コンクリート面の穴あけに管理組合の申請がいる場合があります。

申請書の提出から受理されるまでのスケジュールは、マンションによって違いがありますが、厳しいマンションですと1週間以上かかる事もあります。

また、戸境コンクリート壁に穴をあける騒音は、近隣からの苦情が出る可能性もありますので、マンションで販売するオプション業者に依頼して、取り付けてもらった方がスムーズかもしれません。

ピクチャーレールは、外注の業者さんに依頼しても、値段の差が大きいわけではありませんので、あまりお得感が無い可能性が高いです。

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オプション工事を、リフォーム業者などの別業者に頼むタイミング

マンションのインテリアオプションを、リフォーム業者や別の専門の業者に頼むタイミングや工事をする時期などを、まとめますので参考にしてくださいね。

  • インテリアオプション工事の案内が自宅に届く
     購入するマンションにより案内が届く時期は様々ですが、遅くとも引渡しの2~3カ月には必ず案内が届きます。

    必要に応じて、いる物といらない物をあらかじめ選別しておきましょう。

  • オプション販売会に行く
    一般的なマンションであれば、エントランスなどで行いますが、タワーマンションのような大規模のマンションですと、ホテルなどの会場を貸し切って行います。
  • 希望オプションの見積もりをもらう
    インテリアオプションは、その場で見積もり金額がわかることが殆どです。

    すぐに契約を決めるように促されますが、絶対に即決してはいけません。「思ったよりも高いけど、面倒だからここで決めてもいいかも」となる様に、様々な営業トークで心が揺らぎますが、必ず見積書を家に持ち帰って考えましょう。

  • リフォーム業者など別業者と比較する
    それぞれ、ご希望のインテリアオプションの見積書をもらったら、一度持ち帰ります。比較するリフォーム業者を選び、見積もりの数量だけ伝えて相見積もりをとりましょう。

    例えば、フロアコーティング45㎡、エコカラット8㎡ など具体的な数量がマンションのタイプ別にわかると思います。

    最大限に費用を削減するためには、見積もりの総額を教えない方が良いです。これは、間違いないです!

    値段だけではなく、リフォーム業者や専門業者の対応もしっかり比較することが重要です。

  • 内覧会から引き渡しまで
    購入されたマンションの内覧会をします。マンション完成後の不具合やキズのチェックをした後に、是正箇所の補修作業を終えて、無事引き渡しとなります。いよいよ、インテリアオプション工事ができる状態になります。
  • 別業者に頼んだオプション工事をする
    比較してからリフォーム会社に発注し、入居までのスケジュールを打ち合わせます。

    複数のオプションを、リフォーム会社などの別業者に依頼する場合は、工事する順番をしっかり打ち合わせしましょう。

    全ての工事が完了してから、入居日を迎えてお引越しとなります。

     

インテリアオプション業者との価格差チェックはこちら!

以前、マンション購入時に見送ったインテリアオプションも、この機会にリフォーム業者さんに見積もりを取ってみてはいかがですか?

高額だったことで諦めていたインテリアオプションも、きっとお得な値段でできますよ!

マンション販売会社系列のインテリアオプションを勧めない本当の理由

食器棚

マンション会社が販売するインテリアオプションをすすめない本当の理由は、「インテリアオプションの値段が、とても高額だから勧めない!」だけではないのです・・・

オプション業者の工事期間が短すぎる

インテリアオプション工事を、リフォーム業者に決めた場合は、入居までの期間が工事する期間になります。

しかし、マンション販売会社系列のインテリアオプション業者は、4日~6日間程度の工期しかもらえないのです。

ある程度の大型マンションでも、10日の工期があれば多い方ですので、どのオプション専門の施工業者もタイトなスケジュールに頭を抱えているのです。

オプション業者が職人を掻き集めて工事する

マンションの引き渡しが集中する年度末の場合は、確実に人員不足になります。インテリアオプションの短い工期ですと、輪を掛けて職人さんが不足します。

取り仕切る業者は、いつも工事を依頼していない職人をたくさん掻き集めて、なんとか期日に間に合わせています。

そうなると、施工不良等の不具合が多発し、大問題に発展しやすいのです。

以上の事や、相場離れした工事金額などを踏まえると、マンション販売会社系列のインテリアオプションを、どうしても勧めることができません。

リフォーム業者などの別業者に発注すれば安心
あなたが選ぶリフォーム業者なら、入居までが工事できる猶予になります。引渡し後すぐに引っ越ししなければならない場合でも、ある程度時間があるので安心です。

マンションのオプション販売会で後悔

マンションのインテリアオプションで、とても便利で良さそうなものを選んだのに、入居してから冷静になりオプションで注文しなくても良かったのでは・・・と多くの方が後悔することが多いです。

当サイト、「リフォームの参考書」に訪れて頂いた方には、絶対に後悔してほしくありませんので、良くある後悔事例を紹介します。

いらないものまで次々と注文してしまう

相手は販売のプロですので、色々と商談中にすりこまれてしまうことがあり、深く考えずに色々と購入してしまいます。

他業者では取り付けることが困難であることや、後から取り付けるデメリット、大手マンション販売会社のお墨付きの安心感なども交え、知らぬ間に本当は必要の無いものまで買ってしまうのです。

一般的な値段を後から知ってしまう

オプション販売会でお見積もりをしてみると、一般的な価格相場とかけ離れた金額で、とてもおどろかれる方がたくさんいます。

特に、バルコニータイルやエコカラット、玄関の鏡などの壁や床に張りつける系のオプションは、相場の2倍程の価格で販売されているマンションが多いです。

ということは、一般的な業者に発注すると半分の価格で工事が可能ということです。

バルコニータイルとエコカラットと玄関の鏡の総額が、70万だとすると35万から40万程度で同じ工事ができるので、差額で新しい冷蔵庫や大型テレビなどが買えてしまうのですね。

しかも、上記のオプションは工期が短いものばかりです。入居後に複数社の相見積もりをとって冷静に検討されても遅くはありません。

エアコンや照明は量販店で売っているものと変わらなかった

エアコンや照明、食洗機などは、オプション販売会で『他では買えない当マンションの特別仕様です!』といわれることがあります。

しかし、一般に出回っているものと同じ、もしくは一部仕様変更している程度の場合が多いです。

ネットなどで価格差を調べようと見積書に書いてある品番を調べても出てきません。理由は、オプション住宅設備用に品番を変えて、一般に出回っているものと価格を比較させないことがあります。

工事業者であれば、商品を見てすぐにわかりますが、一般の方ですと高値で購入してしまうことになってしまいますので注意ですね。

まとめ

マンション購入後、入居後に冷静に必要なものとそうでないものを考え、後からリフォーム工事店などの別業者に発注することで、大幅に費用を削減できます。

うまく業者を選別することで、20万から50万円も費用を浮かすことも不可能ではありません。

地域のリフォーム業者は、マンションのオプション工事として請負っているところもありますので、技術的な心配もいりません。

マンションが販売するオプションを注文する前に、リフォーム業者さんとの差がどれくらいあるのかを調べて検討してみましょう。

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